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【書評】WGIPによる洗脳工作~日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦~

公開日: : 最終更新日:2019/04/13 書評

本の整理をしていたら、出てきたので久しぶりに読み直しました。関野通夫さん述、「日本人を狂わせた洗脳工作 いまなお続く占領軍の心理作戦 (自由社ブックレット)」を再読。

この本は、占領統治下におけるGHQの政策「War Guilt Information Program(WGIP)ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム」について簡潔に客観的事実をもとに述べられています。

GHQが行ったWGIPとは、「戦争(War)についての罪悪感(Guilt)を日本人の心に植えつけるための宣伝計画(インフォメーションプログラム)」の略です。

「ウォー・ギルト・インフォーメーション・プログラム」の冒頭には、「CIS局長と、CI&E局長、およびその代理者間の最近の会談にもとづき、民間情報教育局は、ここに同局が、日本人の心に国家の罪とその淵源に関する自覚を植えつける目的で、開始しかつこれまでに影響を及ぼして来た民間情報活動の概要を提出するものである。」とある

つまり、そのとき、日本における伝統的秩序破壊のための、永久革命の図式が成立する。以後日本人が大戦のために傾注した夥しいエネルギーは、二度と再び米国に向けられることなく、もっぱら「軍国主義者」と旧秩序の破壊に向けられるにちがいない」とも指摘している

大都市の無差別爆撃も、広島・長崎への原爆投下も、「軍国主義者」が悪かったから起った災厄であって、実際に爆弾を落した米国人には少しも悪いところはない、ということになるのである」としている

https://ja.wikipedia.org/wiki/ウォーギルトインフォメーションプログラム

要するにWGIPを一言で言うと、日本国民に思想(罪悪感・自虐史観)を植え付ける目的で行われた政策です。この本のページ数は全82ページ。余分な文章は省かれてWGIPについて述べられているのでサクサクと読めます。

著書の関野さんの経歴が最後に述べられていますが、すごいんです。東大の工学部を卒業後、本多技研→長い海外勤務→米国ホンダ現地法人の社長まで務めたいわゆるビジネスエリートです。

こういうタイトルはキャッチャーですので何かとすぐに「陰謀論がー」と騒ぐ人がいますが、関野さんは工学屋さんだけあって、現場・現実・現物の三現主義を徹底しています。

だから、この本は陰謀論とは毛色が違います。たしかな事実であり、歴史書物だと言えます。

陰謀論者は確証バイアス(仮説や信念を検証する際にそれを支持する情報ばかりを集め、反証する情報を無視または集めようとしない傾向)でもって論評する傾向にありますが、関野さんは全く違います。

実際に戦時中、GHQが日本政府に対して行った客観的資料2万5千点を検証し論じていますので陰謀論とは確度が違います。

WGIPの本質

私はこれこそが、WGIPの本質だと思っているのですが、ドイツの宣伝相であるパウル・ヨーゼフ・ゲッベルスさんがこんな事をドイツ国民に19の警告をしていたそうです。

  1. 愛国心の消滅
  2. 悪平等主義
  3. 拝金主義
  4. 自由の過度の追求
  5. 道徳軽視
  6. 義理人情抹殺
  7. 3S政策事なかれ主義(Sports Sex Screen)
  8. 俗吏属僚横行
  9. 否定消極主義
  10. 無気力
  11. 無信念
  12. 自然主義
  13. 刹那主義
  14. 尖端主義・・多分、変態社会学のことかと思われる。
  15. 国粋否定
  16. 享楽主義
  17. 恋愛至上主義
  18. 家族制度破壊
  19. 民族的歴史観否定

私はこの事を、井深大さん著「あと半分の教育」で知りましたが、赤文字がGHQのWGIPだと思われる箇所ですね。それで黒字が資本主義のもたらすであろう弊害ってところでしょう。

では、具体的にWGIPで何が行われたでしょうか?

 

大雑把に言えば日本人の思想改革

GHQのWGIPは日本人に思想(罪悪感・自虐史観)を植え付ける事が目的でしたね。アメリカ「大東亜戦争の原因はお前らで、俺らは何も悪くない。」ってことです。

つまり日本人の思想改革です。
思想(罪悪感・自虐史観)を植え付けるにあたって、何をする必要があったか?

それが大別すると2つ。

  1. 情報コントロール
  2. 教育改革

彼らが何の情報をコントロールしたがっていたか?
それが以下の情報です。

  • 連合国戦前の政策の批判
  • 連合国最高司令部に対するいかなる一般的批判
  • 極東軍事裁判に対する一切の一般的批判
  • 日本の新憲法の起草にあたって連合国最高司令部が果たした役割についての一切の言及
  • 出版、映画、新聞、雑誌の検閲が行われていることに関する直接間接の言及
  • アメリカ合衆国に対する直接問接の一切の批判

これらの情報が世の中に一切出回らないようにしたのです。GHQが日本に何をしたかを今の人は全く知りません。なぜなら学校の教科書では自国の歴史(近代史)を詳細に教えてくれないからです。

 

1,教育改革。

戦後すぐにGHQが行ったことは教育改革です。
この教育方針の毒こそが今の日本人の自虐史観につながっています。

1-1,数十万の公職者が一斉に解雇

今手元に本がないので具体的な数字はうろ覚えですが、たしか20万人か30万人の公職者が解雇されました。

その公職者は日本を愛する人々でしたが、GHQにとって怖いのは彼ら日本の愛国者(愛国者といっても右翼ではなくて、単に日本が好きという人たちですよ)が子供に全体主義・軍国主義的な思想を教育する事を恐れたからです。

なんの本か忘れちゃいましたが、その解雇された公職者の代わりに入ったのが日本が嫌いな人々です。

日本が嫌いな人々の件に関して、以前D●Cの会長が憤慨していましたね。代表的な方々では「赤い人、青い人」や反日主義者といわれる方々ですね。毎年恒例の国家斉唱しない方々やコミ●テルン。

その日本嫌いな彼らが「政・財・官・法律・教育等」の官庁、あるいは、マスコミ業界・法曹界・芸能界・スポーツ界等の民間、あらゆる分野に配置させられたのです。

これこそが非常に大きなポイントと言えるのですが、これらについて何か気づきましたか?

そう、どの業界も影響力が半端ないですよね。

毒を入れるなら川上です。川下ではありません。川下から川下に水が流れるように、思想も川上から川下へ流れていくのです。川上に入れられた毒の影響力は半端ありません。

 

1-2,修身教育の撤廃

戦前にあった修身教育を撤廃しました。修身という授業は、天皇をはじめ日本の偉人たちの話を読み聞かすというのですが、今でいう道徳みたいな授業ですね。

ただ今の道徳の授業とは比べ物にならないほど重要な教育でした。

国民道徳がここまで劣化すれば修身教育と戦後道徳教育の比較は無用だ。微視的には親孝行の子供を育て、巨視的には子供に向学心や克己心、愛国心を培い「高貴な精神」の素地を涵養した点で、修身教育の方が断然優れていたことは明白である。

低学年の教科書ではウソヲイフナ、ギョウギヲヨクセヨ、ジブンノコトハジプンデセネバナラヌ、キソクニシタガヘ等、規範や躾を命令口調で指示し、挿絵や身近な例話を添えている。

中・高学年の教科書は「立派な人物の逸話集」だ。

3年用には修身の代表的人物二宮金次郎が孝行・勤勉・学問の課目に登場、谷干城=忠君愛国、本居宣長=整頓、上杉鷹山=尊師、春日局=遵法、木村重成=勇気・堪忍、徳川光園=倹約、貝原益軒=寛大・健康、毛利元就父子=共同等の逸話が載っている。

「修身教育」の再評価より引用

 

日本人の侍魂というのでしょうか、和心というのでしょうか、武士道というのでしょうか。そういったものを小学生の6年間、長い人では高校まで習うんです。

次の1万円札になる渋沢栄一翁。
この渋沢栄一翁の著述「論語(道徳=修身)と算盤(金儲け)」ではこのように書かれています。

こんにちの道徳に最も影響を与えた本として「論語」があります。孔子の教えについて弟子たちがまとめたものです。誰でも読んだことくらいはあるこの「論語」とソロバン。このふたつは全く釣り合わず、全然関係ないように見えますが、私はいつもこんな事をいってます。

「ソロバン(金儲け)は論語(道徳=修身)によって上手くいく。同時に論語(道徳=修身)はソロバン(金儲け)によって本当の意味で世の中を潤していくことができる。つまり、論語(道徳=修身)とソロバン(金儲け)は一見かけ離れているもののようで、実は非常に近いものだ。」

現代語訳 論語と算盤 (ちくま新書) 新書 ? 2010/2/8

はい、それほど大事な修身事業は消え去りました。

私は常々疑問でありました「なぜ、明治時代~昭和初期の人は偉大※だったのか?(※今の日本の大きな基盤は、その時代にいた人たちが作り上げたといっても過言ではないと思っている)」

それは修身にあったのではないかと思っています。

 

1-3,問題解決型学習

今の学校教育で文部科学省が推薦する「問題解決型学習こそが正しい」という教育方針が行われました。
要するに暗記教育ってやつですね。

たしか、西林克彦さんの「間違いだらけの学習論」だったと思うんですが、その中に暗記教育が1970~80年にかけて目標とする結果が出てないだかなんだかで、教育方針のおかしさについて指摘しています。

それでアメリカがスゴイのは経験主義的な教育方針ではなくて、フランスなど大陸合理主義的な教育方針をとらせたことです。大陸合理主義的な教育とは、すごくザックリいうと理性を重視するため、暗記中心の教育方針です。経験主義的な学習というと、経験を重視し、子供の興味関心に合わせた教育です。

フランスの心理学者であるギュスターヴ・ル・ボンの群集心理において、その暗記中心の教育方針(大陸合理主義的な教育)にこのように書かれています。

 

教科書の暗唱が知力を発達させると信じ込むのは完全な誤謬である。青年にとって教育とは暗唱と服従とを意味する。決して自分の判断力や創意を働かせないものである。

課目を習い文法や綱要を暗記しむやみに反覆しむやみに模倣する。これは滑稽な教育法であってそこでは一切の努力が教師には絶対の誤りがないと盲信することであり、結局、その努力が、我々の知性をかえって減退させ無力ならしめるに過ぎないのである。

一国の青年に授けられる教育をみれば、その国の運命を幾分でも予想することができる。学校は今日、不平家や無政府主義者たちを養成して民族の衰退期を用意しつつあるのである。

群集心理

こんな事を100年以上前から知られていたわけですよ。要するにギュスターヴ・ル・ボンが生きていた時代のフランス(1900年くらい)で失敗した教育方針を日本に取らせたってわけです。

余談1:暗記教育は必ずしも悪いわけではない

ただし暗記教育は良い面もあります。戦後の焼け野原から復興を遂げるには国民が勤勉に働く必要があります。それこそ会社で個性を出されていては困ります。

ですから、会社や上司に対して服従しなければなりません。また真面目な気質の日本国民には勤勉はあっていたのでしょう。そういう意味で、戦後、奇跡の復活を遂げました。この事により暗記教育は一時的に大成功したと言えるでしょう。

 

余談2:海外と日本の大学進学時における年齢の違い

すごく余談ですが、この経験主義的な思想と大陸合理主義的な思想は大学進学時における年齢にも影響を与えてます。

日本の大学進学率ってのは2018年時57.9%で過去最高らしいです。その大学進学時においては、だいたい18歳の人々ですよね。じゃあ海外の進学率と大学入学年齢はどうかというと・・

オーストラリア:大学進学率:96%:大学入学年齢平均:26歳
ノルウェー:大学進学率:76%:大学入学年齢平均:30歳
アメリカ:・大学進学率:74%:大学入学年齢平均:27歳
オランダ:学進学率:65%:大学入学年齢平均:22歳
日本:大学進学率:51%:大学入学年齢平均:18歳
ドイツ:大学進学率:42%:大学入学年齢平均:24歳

https://mbp-japan.com/kyoto/kyotocommunitas/column/2617800/

上記は文部科学省の調査らしい。(何年かは分かりません)

他の記事も参考に見たんですが書きはOECDの調査結果。

2019_University_entry_age

何が言いたいかっていうと、日本と比べて海外の方が大学進学時における年齢が幾分か遅いですよね。

その理由は、一度働いてからその後に学ぶ事が多いからですが、何故働いているから学ぶかと言うと、経験主義(経験を重視する)という思想が土台にあるからです。

つまり働いてみて、自分の興味関心を経験的に見つける。その経験で持っていよいよ学ぶってのが経験主義的な教育なんです。とはいっても、必ずしもそれだけが理由ではありませんが理由の1つとして経験主義的な思想が土台にあるから大学進学が遅くなる。

 

余談3:ギブミーチョコレートの真実

ダイレクト出版のメールからの引用。

実はこれらのチョコレート、日本のお金で買われたものだったんです。

当時の米軍駐在費は、日本の国家予算の31%を締め、食うや食わずの国民の血税が、
惜しげも無く投入されていたのです。

つまり、米兵が子どもに与えたお菓子代も、日本のなけなしの国費から捻出されていました…
なんてことはない、日本人が買ったチョコレートを、日本の子どもが食べていただけ、という話なのです。

 

 

 

2,情報のコントロール

GHQが行なった情報のコントロールから見ていきましょう。

2-1,8000冊以上の本が焚書

焚書(ふんしょ)というのは本(あるいは知識人)を燃やすわけです。実際にカンボジアでは焚書が行われ、その結果、教職員や医師などが大量虐殺されてしまったんです。

日本の場合は、自国の歴史を焚書されてしまったんですね。

戦時中の日本の良いことについて書かれた本は図書館以外から全て撤廃されました。なぜ図書館だけは撤廃されなかったかと言うと、市民に気づかれる恐れがあるからという徹底ぷりです。

その焚書に協力したのは日本人

GHQの人たちはアメリカ人ですから当然、日本語が分かりません。ですから焚書に協力したとされるのが日本人なのですが、それも東大出のエリートだったとか何とか。彼らは一体どんな気持ちで焚書に協力したのでしょう。

そこら辺は西尾幹二さんのGHQ焚書図書を読んで下さい。

 

2-2,全てに検閲。徹底的な情報規制

これは有名かなーと。手紙、新聞、メディアなど全てに検問が入りました。電話の盗聴までされたそうですよ。新聞社に対しては戦後7年間にわたって新聞報道を規制しました。北朝鮮も驚く厳格な情報統制ぷりです。

当然、検閲官も日本人が協力しましたが、具体的に誰が協力したかは一切の秘密とされました。私は民間人がそのような重大な仕事に携わることはないと思っていて、恐らく一部のエリートたちが検閲に協力したのだと思います。

今もメディアはこのときの思想の毒といえるものが続いていて、某ウリテレビは親韓・反日でしたね。

 

最後に

動画を発見しました。

関野通夫氏「WGIP・日本人を狂わせた洗脳工作、いまなお続く占領軍の心理作戦」

興味があれば見てみると良いでしょう。

私は訳あってプロパガンダに興味を持ち、それから、戦争中関係の本を読むようになったんですが、戦後の自国の歴史、真実を知りたい方は、この本に関連して

上記の4冊は非常に大きな学びとなるでしょう。

また関連的に

などを保管資料として見るとより一層理解が深まります。

この記事は、戦争責任は誰かのせいであるとか、誰かを傷つけるような意図はないということ。特定思想を植え付ける目的はないということ。(アメリカが悪だとか、日本は善だとか、軍国主義や全体主義だとか、右翼左翼だとか一切の思想)

また戦争における諸々の批判する意図や、何らかの思想を押し付ける意図はありませんのでご了承ください。

思想は意識されることがない故に強烈な呪縛であると言える

思想というのは本当に強烈で、我々の思考の土台と成り得るからです。例えば”科学的”(という思想)は疑われることは全くあり得ません。なぜならそれは我々の思考の基盤をなしているからです。

非科学的という言葉は胡散臭いとか詐欺というニュアンスがあると思いおます。

たとえば医療法で科学的と言われるとき、多くの人はそれは絶対的に正しいという信念体系を構築していることでしょう。しかし科学的であるという肝心の中身は知りません。

医療法における、科学的だというのは統計上の話で、ある大多数の人は効くけど、それ以外は切り捨てているのです。だから少数の人に対して、効果がある療法だとしても、それは科学的だとは言えません。

しかし実際に少数の人に対して効果があるのです。それを非科学的だからといって切り捨てて良いのでしょうか?

このように科学的という思想一つとっても、思想とは無意識的な思考の土台と成り得るわけで、そもそも意識されることはありません。それこそが教育の産物なのです。

そもそも思想の前提となされれば、その前提でもって物事を考えます。その前提は疑われることなく、気づかれることなく、ひっそりとその人に佇み続けるわけです。

思想とはある意味で、永久に解けることがない呪縛のようなものです。それこそが思想であり、それこそが教育なのです。

 

 

 

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