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アフィリで0から月30万稼ぐまでの道のり#21【自分を信じて】

はい、どうも。

約1ヶ月ぶりの作業報告です。

前回の日記では、
アクセスが徐々に
集まりだしてきた!

そう書いたわけですが、
その前回~今日までの間で、
心理的かつ物理的な壁が存在しました。

そして恐らく、これからも絶えず
そういった事は発生し続けることでしょう。

 

物理的な壁

物理的な壁というのは現実的な問題ですね。

インデックスが削除されたり
無料ブログが削除されたり
そもそもインデックスされなかったり

そういった物理的、現実的な問題が
この1ヶ月間ありました。

私だけじゃなくて、
アフィリエイトをやっていれば
いくつもこういった物理的、現実的な問題に
ぶち当たることでしょう。

恐らくそれらは技術的な問題に
関することが多いように思います。

例えば、

  • 上位表示されないとか
  • 記事の書き方がわからないとか
  • 外注方法がわからないとか
  • 案件の選び方がわからないとか
  • キーワードの選び方がわからないとか
  • WordPressの使い方がわからない・・などなど

そういったことですよね。

こういった技術的な問題を解決することで
人間の能力というのは上がると思います。

つまり今まで出来なかったことが
出来るようになることで能力が上がるのだと思います。

では

  • 「どうすれば出来ない事が、できるようになるか?」
  • 「どうすれば能力をあげることができるか?」
  • 「具体的にどうすれば、その技術的な問題を解決できるか?」

って事は、3パターンあると思っていて

  1. 知識がない(方法論を知らない)
  2. 知識があるとしても、その前提的な知識が間違えている(方法論を知っていても間違えている)
  3. 手探り(探索的)な解決

この3パターンです。

 

1,知識がない場合

この場合、単に知らないだけですから、
知らない事はできないし、やろうとも思えない。

だから単純に知識をつければいいだけです。

「知識をつければいいだけ」といったんですが、
その知識をつければいいだけをやらない人が
ほとんどなのが現状なんです。

話は少し脱線しますが、
アフィリエイトに限らず、世の中って色々な問題、悩みが起こりますよね。

  • 給料が低い
  • 時間がない
  • 学校の成績が悪い
  • 人間関係が悪い
  • 物覚えが悪い
  • 貧乏である
  • 不運である
  • 不健康である
  • コミュニケーション能力がない・・など

これらの悩みが起きるとき、人は心に苦しみを抱えるでしょう。
お釈迦様が、人生は一切皆苦(人生は思い通りにならない)であると説かれました。

仏教の「苦」とは、苦しいということではなく
「思い通りにならない」という意味です。

この「苦」を代表とするのが「四苦八苦」です。

buddhism_shaka_02_img02

https://www.nichiren.or.jp/buddhism/shaka/02.php

それで仏教ではこの苦しみから開放される方法を説いてるわけです。

世の中を捉えることができれば、あらゆる現象に一喜一憂することなく心が安定した状態になる――。つまり、苦しみから解放される、とお釈迦さまは説かれています。これが、目指すべき「涅槃寂静(仏になるために仏教が目指す”さとり”)」です。

私が尊敬する中村天風さんはインドで悟る前に、
「人生とは苦しむために生まれたんじゃないか?」と思っていたそうです。

受験勉強する苦しみ、学校を出たら仕事をする苦しみ、老いて病気する苦しみ・・
カリアッパ師と出会う前は、幸福などは全く考えなかったようです。

とにかく生きていれば様々な問題が起こり、
様々な問題が心の悩みとなり、その悩みが、要するに四苦八苦という状態なわけです。

この四苦八苦を解決するには、
まずは”知る”必要があるんです。

知らない事は解決できるわけがありませんから、
つまり知識をつければ問題というのは解決できるのです。

この世のあらゆる四苦八苦に対して、
原因療法をして根本的な解決を目指す人もいれば、
誤魔化し誤魔化しの対処療法をする人もいるわけです。

解決できる人、できない人

その違いは、単にそもそも知ってるか、知らないかの違いなんです。
知識があるか、ないかという違いです。
根本的に解決する、原因療法というのが知識をつけることです。

しかし、ほとんどの人が対処療法だと思います。

なぜ対処療法かと言いますと
だいたい多くの人がやるのは自己流の解決策なんです。

自己流の解決策とは、とどのつまり、習慣的解決策をとるわけです。

習慣的解決策とは簡単に言えば、
今までの自分のレベル(思考、記憶、態度など知情意)の解決策をとってしまうわけです。

もっと平たく、もっと簡単な言葉で言い表しましょう。
習慣的解決策とは、要するに、「何もしない」ということなんです。

ここでアインシュタインさんの名言を思い出しましょう。

我々の問題は、問題を生み出した時と同じ考え方では解決できない。

そうです。

四苦八苦を代表とする、この世にあるあらゆる問題や悩みというのは
それを生み出したときと同じ考え方では解決することないんです。

考え方の土台となるのは知識ですよね。

知識がなければ考えられませんから
今までの自分が蓄えている知識でもって考えるわけです。

それが習慣的解決法。

つまり、今までの自己流の解決策というのは
今までの自分の知識量でもって、解決にあたることです。

しかし、その知識では解決されないのだから問題になってるのに、
その知識で解決策にあたるわけです。

でも、何故でしょう?

非常に興味深いことなんですが
彼らは「知識がないという事を知らない」んです。

ソクラテスが説いた、”無知の知”って状態ですね。

自分が知らないことすら知らない。
それすらも認識してない。

なのに、問題を生み出したときと同じ自分の知識量でもって解決しようとする。
つまり、それこそが習慣的解決策であり、それこそが自己流の解決策なのです。

本当は今ある問題を解く素晴らしい知識がこの広い世には
存在するわけですが、知識を得ようとしないから
いつまで経っても苦しいままです。

つまり四苦八苦、悩み続けているという状態ですよね。

悩み続けるというのは、悩みが明確化されてないわけで
悩みを明確化すれば解決しやすくなるんです。

ではどうすれば明確化できるか?
それは細分化することです。

例えば、「上位表示されない」という悩みがあったとします。

これは漠然とした悩みで、漠然とした悩みは解決しにくいです。
これらを細分化することで、解決しやすくなるのです。

細分化する方法としては

  • 5W1Hで分ける
  • ステップで分ける
  • 量と質で分ける・・など

悩みを細分化するというのは、要素分解をすれば良いのです。

ココらへんはロジカルシンキングの本を読むと
よりよく分かるでしょう。

ロジカルシンキングとは難しいですが、
簡単にいえば、要するに漏れなくダブりなく要素分解しろってことです。

「悩みが漠然としている」という悩みの根本的な解決策的知識は
ロジカルシンキングという知識を得ることで解決できるわけです。

けれどロジカルシンキングなんて生まれてから
自分で求めなければ学ばないわけでしょう。

学校では教えてくれませんからね。
自分で得ようとしない限り得られません。

しかし、多くの人は悩みを漠然としているときは
自己流の解決策ー例えば悩んだままーという方法を取るわけですね。

つまり、自己流の解決策とは、習慣的解決策であり、
習慣的解決策とは、何もしないことであるんです。

なぜなら、新たな知識を得ようとしないわけですから。

知識があれば解決することが山ほどあるのに、積極的に知識を得ようとしません。

まぁ、アフィリエイトをやる人は勉強熱心な人も多いですが
その限りではないかもしれませんが、
知識に関して、一般的な話を言いますと、このような調査結果が出ています。

「1冊も本を読まない」…47・5% 文化庁調査で「読書離れくっきり」

文化庁の「国語に関する世論調査」は、全国の16歳以上の男女3000人を対象に実施。電子書籍を含む読書量の変化などについて今年3月にアンケートを行い、集まった回答を半年かけて分析した。

それによると、マンガや雑誌を除く1カ月の読書量は、「1、2冊」と回答したのが34・5%、「3、4冊」は10・9%、「5、6冊」は3・4%、「7冊以上」が3・6%だったのに対し、「読まない」との回答が最も多く、47・5%に上った。

文化庁の調査とは別に、全国学校図書館協議会が平成24年度に実施した学校読書調査によると、1カ月に1冊も本を読まない子供の割合は、小学生で4・5%、中学生で16・4%、高校生で53・2%と、年齢が高くなるにつれ読書離れが顕著になっている。

ひと月に1冊も本を読まない人が47.5%と約半数はいるという事実です。
読書習慣を持たない人が47.5%はいるというわけですね。

日本国民のおよそ2人に1人が学んでないわけです。

彼らは学ばないから、これ以上、新たな語彙(言の葉)が増えないわけですね。

つまりそれは枯れた木と同じです。枯れた木は新緑をつけないですからね。
人間も言の葉という新緑をつけない以上は枯れた木と同じなのです。

また、アインシュタインさんの残した旅行日記には
このような事を言ったと記録されています。

2018年に公開されたアインシュタインのアジア旅行時の日記には現地での中国人やスリランカ人への記載が人種差別だとして批判されている。対照的に1922-23年の訪日時の日記にて「日本人は謙虚で質素、礼儀正しい、まったく魅力的です」「他のどこにも存在しないくらい純真な魂たち。誰でもこの国を愛し、敬うだろう。 」と評価した一方で「日本人の知識への欲求は芸術への欲求に比べる弱いようだ。生まれつきの気質か?」と残している

https://ja.wikipedia.org/wiki/アルベルト・アインシュタイン#旅行日記

こう見ると、知識への欲求が少ないのは昔からなんでしょうか。

知識が必要なことを半数以上の人が分かってない。
それこそが無知の知であるのです。

とにかく、なんでこんな長いこと書いてるかというと
知識をつければ解決できることも、その知識をつけるという知識がないから
解決できないという状態に陥ってるわけです。

だから、まず知識をつけましょう。生涯、学び続ける事が大事です。

 

2,知識があるとしても、その前提的な知識が間違えている(方法論を知っていても間違えている)

学習心理的で言うとこのメタ認知的のメタ認知的知識の誤りです。

これは、ある知識(やり方)を知っていても、
その知識(やり方)が、そもそも間違えていたら、徒労に終わりますよね。

無駄な努力に終わるってやつです。

分からないことは大抵、自分が知らないだけで
この広い世を探せば、どこかに解決策なる知識があるはずです。

つまり自分がいま抱える問題、悩みと同様なことを
解決した人が探せばどこかにいるってことです。

それがググれば見つかるかも知れませんし、
本かも知れませんし、
あるいはどっかの飲み会の場にいる人かも知れません。

ただ、必ずしもピンポイントで
自分と同じような悩みを解決した人、
あるいは情報(=解決策)が見つかるかどうかは謎です。

私は、

  1. 誰から
  2. 何を

この2点が非常に大事だと思ってます。

例えば、好きじゃない人、尊敬できない人、
信用できない人からは教わりたくないですよね。

また、好きでな人であっても
その人だけから学ぶのではなくて
広く学んだ方が良いと思ってます。

それが「何」ってやつですね。

というのも、教え方には表現方法というのがあって
主に右脳系(イメージ)と左脳系(理論)の教え方の2通りがあります。

どっちの話しが合うかは人によって違うので、
たとえ同じ内容であっても右脳系と左脳系では
こう話の納得具合というのか、理解の仕方というか、
脳にストンと落ちるっていうのか、しっくりくるっていうのかな・・ぜんぜん違うんです。

体の相性みたいなもんですね。
体の相性があるように、話の相性ってのもあるんです。

私は人生論を学ぶときに斎藤一人さんからずっと学んでました。

なぜなら、斎藤一人さんが好きなわけですが、
斎藤一人さんの教え方というのは、非常に右脳系な話が多いんです。

ですが最近になって中村天風さんの本から学んだときに
私にとっては中村天風さんの教えのほうがシックリ来たのです。

どちらも同じような内容を喋ってますよ。
ですが、私としては中村天風さんの方がシックリ来ました。

一人からずっと教わるのも良いんですが、
例えば、ご飯でもカルシウムだけとってる人はいないように
栄養はバランスよく取るのが大事なように
知識(教え)もバランスよく取るのが大事かと思います。

でも何でもかんでも知識なら摂取すれば言い訳じゃなくて、
ちゃんと見極めたほうが良いですよ。

斎藤一人さんが好きな人は、
斎藤一人さんが本やテープで紹介した人は良いんですが、
それ以外だとちょっとズレるので・・

まあ、話すと長くなるので辞めますが
誰から何を教わるかは非常に大切です。

この話も長くなるし、本も何冊も出ている内容なので辞めますが、
大事なのは、知識を得て右顧左眄しないことですね。

誰から何を教わるかで知識は得られますが、
それが間違ってたら元も子もないんです。

ノウハウを知りすぎると右顧左眄、迷うだけですから
そこらもバランスよくやることですね。

 

3,手探り(探索的)な解決

最後は手探り的な解決方法です。

これは壁の何が原因で、
その原因を乗り越えるには
1つ1つ原因を究明する事です。

哲学でいう、還元主義的な探索法と言えるでしょう。

この探索的方法は、統制化においてテストしろってことです。
条件を揃えて、変数を1つだけ変えてテストして観察しなさいってことです。

要するにPDCAであり、科学的探索方法です。

例えばSEOなら、SEOに必要な要素をピックアップしてみます。

記事なのか、内部構造なのか、キーワードなのか、ドメインなのか、バックリンクか、タイトルかなど・・
またそれらに付随する諸々の要素ー記事なら文字量はどれくらいなのか、Hタグの使用不使用などーを挙げます。

それらの条件を全て揃え、1つだけ条件を変えてテストします。
それで、何が上位表示にインパクトを与えたか、その要素は何かを検証するってことです。

例えば、3000文字のレビュー記事を、
新品ドメインに入れるのと、
MY BESTさんに入れるのでは100%MY BESTさんに軍配があがるでしょう。

同じ記事をドメインだけ変えてテストします。
キーワード、タイトル、バックリンク、テンプレート、投稿日時など
全て統一してドメインだけ変えてテストします。

そうなると、単に、文字量や文字の品質よりも
ドメインに軍配が上がるということがテスト結果で分かります。

このように巷で言われている、SEOの要素で何が一番
インパクトがあるか見極めていきます。

あくまで結果はその時点の推論でしかありませんが、
適当にやるよりも確度が高い検証方法と言えるでしょう。

私はSEOにインパクトを与える条件を何か1ヶ月以上かけて検証し、
ドメインを複数購入した結果、現時点では、
「キーワードそしてドメインがSEOに最もインパクトを与えるであろう」という結論にたどり着きました。

ドメインの意味する中身はSEO考察で書いた通りEATです。

※この結論は現時点であり、それは来年変わるかも知れませんし、明日変わるかも知れません。
以前は、被リンクや文字量がそうだったように、この要素はいつ変わるか分かりません。

だから、他者のサイトを見てSEOの判断するというのは非常におかしな話なのです。

統制された条件にないものを比較するのは、

例えば、山形県に住む中学生と、ドイツに住む37歳男性と、
アメリカのユタ州にすむ黒人の3才児を比べて
どの人が一番、頭が良いんだろうか?と検証するようなものです。

あまり科学的とは言えないですよね。

それも科学的知識の欠如ゆえに起こりうる、IF-THENプランです。
つまり、個々人が取りうるであろう、習慣的解決法です。

この話も、本何冊もできるくらい長くなるので
地道に学ぶのがおすすめです。

 

心理的な壁

心理的な壁というのは、心の持ちようで、消極的な精神です。
物理的な問題よりか、こっちのほうが大事だと考えます。

心を強く積極的にしないと、いくら知識があっても活かせません。

なので、物理的な壁もさることながら、
心理的な壁を乗り越える事が大事だと思ってます。

今の私は、こちらの心理的な壁を乗り越えるべく
日々、学び実践しております。

いわゆる心を積極的にする修行です。
コレを一言でいうと「自分を信じる」です。

結局、あらゆる現象に右顧左眄するのは、
自信がないからです。

自信がないというのは、とどのつまり、心が消極的だからです。

私はこの2年間ずっと、心が消極的だったと思います。

最初に「学んだほうが良い」とは言いました。
私自身この1年間は特に集中して勉強しました。

沢山の本を読み、学び、知識をつけました。

なんとその結果、さらに消極的に陥ってました。笑
どういう消極的な精神になっていたかというと、

「なぜ親は勉強の大事さをもっと教えてくれなかったんだ!」とか
「学生の頃、もっと勉強しておきゃよかった」とか
「今の学校教育は狂ってる!」とか

変えられない過去を嘆き、悩み苦しんでいました。

兎にも角にも、学べば学ぶほど、自分が無知であることが分かり、
そのたびに、「もっと早く勉強してりゃ良かった」などと
心を消極的な方面ばかり目を向けていたんです。笑

また学ぶと、理性心が芽生えます。
理性心が芽生えると、消極的な心を理性でコントロールしようとするんです。

四苦八苦を理性でコントロールしようとするので
余計に心を苦しめる原因となるんです。

これは多分、天風哲学を学んで
実践している人しか言ってることが
分からないと思いますが
教養がない状態で、へたに知識をつけると
理性で持って心を苦しめる原因となるのは非常に面白いです。

孔子が「学んでいよいよ苦しみ、極めていよいよ迷う」と言いました。
学ぶと、善悪の判断がつくようになります。

いい悪いがわかればわかるほど、人間は苦しいんですよ。

学ぶのは大事ですが、その学びで持って自分の心を苦しめる原因となる。
まさに自分が陥った状態です。

なので、心を積極的にする学びと実践を今しています。

 

最後に

全然、関係ないんですが、このブログタイトルの元ネタであるマネーの虎。

そのマネーの虎に出演していた
元応援団長、学習塾の虎である岩井社長がYou Tubeでマネーの虎をやってます。
非常に面白いチャンネルなので、興味がある人はぜひチェックして見て下さい。

令和の虎チャンネル

 

 

 

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