Youtuberの収益が激減!多くのユーチューバーが痛手に

最近頻繁にテレビなどでユーチューバー

ユーチューバーと話題になっていましたが、

ココに来て、ユーチューバーの広告収入が激減になりました。

 

ホリエモンが前々から言っていた話なので

驚きはしませんでしたが、まあやっとかって感じですね。

 

広告料のレートが半額へ

 

ユーチューバーといわれて思いつくのは

 

HIKAKIN(ヒカキン)さん

バイリンガールの吉田ちかさんん、

マックスむらいさん

他れおんちゃんねるとかかな。

 

深くは知りません。

 

そのユーチューバーの収入はどうやら

1再生0.1円だそうです。

 

HIKAKINさんの動画の総再生回数を約14億回で

単純計算して推定年収は1億4000万円だとか。

 

他にもCMやイベントなどにも出ていることを

考えると、ヒカキンさんの年収は

3億とか4億と言われる理由がわかります。

 

そんなヒカキンさんが動画チャンネルを

開始したのが2006年12月30日だと言われています。

 

 

何故、突如、広告費が下がったのか?

 

ここから先はライブドアニュースを引用します。

 

ITジャーナリストの井上トシユキ氏は、「レートが下がったという前提に立ち、あくま でも推測ですが」とことわったうえで、ユーチューブ側は、広く視聴者を集めるうえで活躍したユーチューバーが、その役目を果たし終えたと考えたのではない かと話す。自主的にユニークな動画を配信してアクセスを稼ぐユーチューバーは、「広告料を払って客を集めてくれる存在」だった。

サイトの知 名度が上がって活性化すればさらに広告が増える好循環となり、ユーチューブ側としても都合がよい。ただ、もう集客段階が過ぎたのであれば、これ以上大勢の ユーチューバーを抱えて広告料を支出し続ける必要はないと判断しても不思議はない。

http://news.livedoor.com/article/detail/9658492/

 

一般市場に出たらその市場はおしまい

昔、誰かが言ってましたが

株やFXなど、雑誌で特集を組まれたり

マスメディアに騒がれ出したらその市場は

お終いと言ってました。

 

お終いと言っても、本当に終わるのではなくて

強者が弱者を喰うということです。

 

今回のユーチューブも、既に2006年から

あることを考えると、もう9年も前からあり

そりゃ9年も前からやってる人がいたら

 

ノウハウだって溜まるし、人気だって

先に露出してやったもん勝ちです。

 

例え広告料のレートが下がっても

これからは頭を使えばいいんです。

 

例えば、広告収入に頼らず、

動画と自サイトを連動させて

自分のサイトでアフィリエイトをする。

 

それを商材化してさらに売る。

 

私が思うのは、ここでレートが下がったからと

文句を言ってる人ってもうその先はないんです。

 

多分ですが、勝ち組といわれる

ヒカキンさん、マックスむらいさんなどは

恐らくですが、優遇されるので、レートが下がらないと思います。

 

アフィリエイターだって、稼ぐ人は

よりASPから特別単価だとかで優遇されるわけです。

 

これからは稼ぐ人はますます稼ぎ、

富める人はますます富むのです。

 

今までが異常だったんです。

 

今まで、貧乏波動を出した人でも

何とか人並み以上にやってこれたのは、ご先祖様や

アメリカのお陰です。

 

そこで感謝できる人間だけが

ますます豊かになっていくのです。

 

ここでレートが下がったら

「ツイてる」と思える人だけが成功するんです。

 

例えば、思い切って違う道へ進んでみるのも

1つの手です。

 

これからはホンモノが生き残る時代です。

ホンモノとはプロです。

 

文句や不平不満を言ってないで

1日でも早くプロになってください。

 

バカでも稼げる時代じゃないんです。

頭を使う人間だけが稼げる本当の意味での

実力社会なのです。

 

 

 

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